映画「のだめカンタービレ最終楽章」の前編がついに・・・
クラシックやオーケストラというものに新しく興味を持った人が
この作品で増えたといわれているね。ブームってやっぱり影響力があるね。
ちなみに、のだめカンタービレってコミックが原作なんだよね。
まあ、コミックも最終巻を迎えたわけだけれども、
それに合わせて映画もクライマックスだね。
それにしても、前編と後編に分けて作成されるなんて、
人気がいかに高いかというのがわかるね。
ドラマの視聴率も好調だったんだろう。
これからのだめカンタービレの再放送とかもされるだろうね。
今回の映画の舞台は、フランスのパリが舞台になっている。
漫画を読んでいるからストーリーはだいたい覚えているが、
玉木宏演じる千秋を追いかけて、
のだめ演じる上野樹里がパリへ行くという感じだね。
まあ、おしゃれな作品だからパリがすごく合うね。
シュトレーゼマンを演じている竹中直人はおもしろキャラだけどね。
それにしても、あの漫画の笑いをよく作品として映像にできるよね。
まあ、これは主人公のキャストの2人がバッチリイメージ通りというのが
かなり大きいんだけどもね。
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